脱毛器人気ランキング!家庭用脱毛器の本音口コミ!【比較体験談】

ケノントリア脱毛効果は?どっちが良い?【脱毛器徹底比較】

ケノン トリア

口コミサイトなどで、「ケノンを購入しようかトリアを購入しようか迷っている。」といった口コミをよくみかけます。といっても、そもそもケノンはフラッシュ脱毛器で、トリアはレーザー脱毛器なので脱毛方式が違います。

ですが、実はこの2つの脱毛器には共通点があるということを知っていますか?

2つの共通点は
脱毛効果が高いこと!
ケノンで太もも脱毛トリアで太もも脱毛

脱毛女子あやこは残念ながら、トリアでの脱毛効果はあまり感じられなかったんですが(レベル4で照射することで、ようやくちょっと脱毛効果が出てきたかな…という程度)、口コミサイトを見ているとトリアの評価は本当に高いんです。

トリア推しの人は皆さん決まってこう言います。
「トリアは痛いけど脱毛効果がある」

実際に脱毛女子あやこも、レベル4で照射するようになってから多少の脱毛効果が現れているので、痛いのさえ我慢すれば確かに脱毛効果があると言えますね。

しかし、痛いのを我慢するというのは正直厳しいです…。
脱毛というのは、1回や2回の照射でツルツルになるものではなくて、約2週間の間隔で定期的に照射をしなければいけないものです。つまりトリアを使うということは、2週間に一度激痛に耐える必要があるということで…。

せめてトリアの照射面積が広ければ、痛みに耐える時間も少なくて済んだかもしれません。

ですが、トリアの照射面積は
たったの1cm×1cm…。
トリア

脱毛女子あやこは考えが甘い人間なので、辛いことはしたくありません。ダイエットでも、楽して痩せられる方法はないかなぁ~と模索してしまうタイプです。誰だって辛いこと、苦しいことは避けたいですよね。目の前に痛みが無く脱毛効果が高い脱毛器があれば、そっちを使いたいと思いませんか?

そうです。

痛みがなく、脱毛効果が高い脱毛器
それこそがケノンなんです!
ケノン

なんだか胡散臭いセールスマンのような口調になってしまいましたが、実際にケノンは痛みがほぼ無痛だったのにも関わらず、私が実体験した全ての脱毛器において最も速く脱毛効果を発揮しているので、なぜ痛みを伴う脱毛器を使う必要があるのか?ということなんです。

それでは、ケノンとトリアがどう違うのか、脱毛女子あやこなりに徹底比較してみたので見てみて下さい。

↓↓ ケノンvsトリア ↓↓
勝者はどっち?
機種名 kenon.png tria.png
製造元 株式会社アミロック TRIA Beauty
代理店 総合商社アローエイト株式会社(エムロック) トリアビューティージャパン株式会社
本体価格 メーカー希望小売価格:98000円
キャンペーン時:73800円(約25%OFF)
メーカー希望小売価格:59850円
キャンペーン時:49850円(1万円OFF)
製造国 日本製 中国製
セット内容 本体、カートリッジ(脱毛ラージ)、サングラス、電源コード、クーリングパック、取扱説明書 製品本体、充電専用ACアダプター、取扱説明書
カラー オレンジゴールド、パープルピンク、メタリックシルバー
脱毛方式 フラッシュ式脱毛器(パルスライト) ダイオードレーザー脱毛器
出力(ジュール) 未公表 20ジュール
返品保証 無し 30日間返品保証有り
無償修理保証 1年間 1年間
販売実績 楽天ランキング脱毛器部門20週連続1位 アメリカや韓国など世界6か国で17万台以上の販売実績
本体サイズ 幅215mm×奥行290mm×高さ90mm 幅8cm×奥行12cm×高さ23cm
総重量 約1.6kg
ハンドピースの
重さ
120g 584g
収納 まゆ毛脱毛器とハンドピースは箱に収納できるが、電源コードは一緒に収納できない
フタが閉まりづらい
デザイン性の高い紙製の箱に収納可能
(本体は自立式のため箱に入れなくてもあまり邪魔にならない)
美顔器機能 有り 無し
有り(ただし歪んでて見づらい) 無し
脱毛可能部位 顔、背中、ワキ、胸、腕、お腹、Vライン、太もも、ひざ下、指などほぼ全身(但し顔の一部(眼球付近)やIラインOラインなどへの照射は安全のため使用回避を促している) 脚、ワキ、Vライン、背中、胸、腹部、腕、手、足または顔の下半分(鼻より下部分)
乳首・乳輪や性器、肛門の周囲には、いかなる部分にも使用してはいけない
カートリッジ代金 ラージ:3780円(本体同時購入の場合)
スリム:3600円
美顔用:3600円
不要
カートリッジ寿命 ラージ:新型-50000発/旧型-38000発
スリム:新型-50000発/旧型-19000発
美顔用:40000発(レベル1の場合)
カートリッジの
残量表示
残量数が液晶表示されるので分かりやすい
1発あたりの単価
(コスパ)
0.15円 0.3円
充電時間 不要 スタンダード充電モード:最長2時間
サイレント充電モード:最長6時間
バッテリー代金 不要 19950円
フル充電時の
照射回数
最低レベルで1700回
最高レベルで450回
バッテリーの
残量表示
ディスプレイウィンドウに表示
(電池マーク)
その他消耗品 不要 不要
安全装置 静電式タッチセンサー搭載
(肌に触れる部分は樹脂になっていて、金属アレルギーの方でも安心して使用できる)
タッチセンサー搭載
(タッチセンサーが肌に正しく接触している時だけ照射が行われる)
痛み(実体験) しっかりとクーリングすれば最大レベルでもほぼ無痛 レベル1でも濃い毛が密集しているエリア(ワキなど)は激痛が走る
レベル調整 10段階 5段階(出力レベルを変更する際、ドレミファソの5音階が鳴る)
レベル制限 無し 無し
照射面積 3.5cm×2.0cm(7c㎡) 1cm×1cm(0.785c㎡)
チャージ時間 レベル1:約2秒 レベル10:約5秒 無し
連射機能 有り(3連射・6連射) 無し
オート機能 有り 有り(スライディング照射モード)
ファンの音 比較的静か
(高性能シロッコファン採用)
静か
(高レベルで照射していると時々ファンが回るが、常時回転しているわけではない)
ミュート機能 ミュート機能のほかに音量調整機能が搭載されている 無し
お手入れ時間 チャージ時間が短く照射面積が広いのでお手入れ時間は速い チャージ時間がないのでリズミカルに照射できるが、照射面積が狭いため照射面積が広くなるほどお手入れ時間はかかる
お手入れ期間 約2週間の間隔 約2週間の間隔
操作性 ディスプレイに設定状況が日本語で表示されているので、機械が苦手という方でも簡単に操作可能 肌に触れるだけで照射されるので、操作性は非常に高い
その他 まゆ毛脱毛器付属 内臓電池(リチウムイオン電池)は最大500回充電可能
内臓電池は本体同様1年間保証対象
機種名

トリアのメリット・デメリットは何?

脱毛女子あやこはケノン推しですが、もちろんトリアにも優れたところはたくさんありますよ!

↓↓ トリアのメリット【その1】 ↓↓

まずは、本体サイズです。
コードレスで自立式なので、ドレッサーの前に置いてもあまり邪魔になりません。

トリアはコンパクトサイズ
↓↓ トリアのメリット【その2】 ↓↓

次に、充電式であるということです。

トリアはバッテリー充電式

照射中に充電が切れてしまうと、充電が完了するまでは使えないというデメリットもありますが、コードレスで照射できるのは気軽に照射できてGOOD!
(手軽である反面本体が重いので、長時間の使用は手首が疲れますが…)

あと、トリアはチャージ時間がかからない上に、肌に触れるだけでピッピッピ…とリズミカルに照射できるのも気に入っています♪

トリアで腕脱毛

ただし、ここは注意しなければいけない点でもあります。

トリアは、「肌に触れるだけでレーザーが照射される仕組み」になっているので、小さいお子様がいらっしゃるご家庭では取り扱いに十分お気をつけください。

肌に正しく接触していなければ照射されない設計にはなっていますが、子供はどのようにいじるか分からないので、必ず子供の手の届かない所で保管して下さいね。

↓↓ トリアのデメリット【その1】 ↓↓

デメリットは、やはり何度も言うように「強い痛みを伴う」ことに尽きます。

脱毛女子あやこの場合は、レベル1でもかなりの痛みを感じました。例えるなら、針で刺しているような痛みです。

トリアで腹毛脱毛
↓↓ トリアのデメリット【その2】 ↓↓

あとは、照射面積が狭い…。

トリアでヒザ下脱毛

家庭用脱毛器で「痛み」「効率」は最も重視される点だと思うので、その点をクリアできないトリアは…。やはり脱毛女子あやこ的には、あまりオススメできない脱毛器なのは否めません。

私の一押しはケノンですね。

ケノン公式サイト
ケノン公式サイト
一番おすすめの脱毛器を紹介
ケノン公式サイト
トップページ > ライバル脱毛器を徹底比較 > ケノントリア脱毛効果は?どっちが良い?【脱毛器徹底比較】

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